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tom__bo’s Blog

情報系学生がプログラミングしたり、ボルダリングしたりボルダリングしたことを書くブログ。もはやダイアリー

シンガポールのプリペイドSIMカード

シンガポールSIMカードは2種類あって、S$38の方が良いよという話。

海外に行く時にレンタルのwifiではなくSIMカードを買ったほうがいろいろ便利。

  • Googleマップで現在地がわかる(mobile Wifiだとたいてい出来ない)
  • いざというときの電話番号が持てる
  • 充電が携帯1つで済む

今回はシンガポールで一番手に入りやすい(空港で見たのはこれだけだった)SingtelのプリペイドSIMの様子です。


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空港につくと目につく看板。SingtelのSIMカードが買える。
SIMカードはS$38とS$50がある。
( S$ ・・・シンガポールドル



SIMを挿したら説明書に従ってWebページにアクセスすると以下の様な選択画面が出るので、旅行にあったプランを選択する。
この写真だと3Gになっているけど、プランを選択するとほとんど4Gで快適に使えました。

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今回僕はかなり外で通信する予定があったので、S$50を買ったのだけれど、選択できるプランは同頑張ってもS$30のものしかないので、プランの料金を超えて電話をするといったことがない限りS$38で十分でした。
S$30でもS$8分は余分にあるので、よっぽど長時間電話をする必要がない限りはいらないと思う。
だいたい電話をすると言ったって、WifiのあるホテルやカフェでLineかSkypeすれば良いという話でもある。


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というわけでプランを無事に設定できると上の用な感じで、通信量を見ることが出来る。


このSIMカードだとWifiテザリングが出来なくて、Bluetoothだとできた。
同じものを買った友人もそうだったので、何か仕組みがありそう。


シンガポールはの通信環境はかなり良くてどこでも4Gが入って快適でした。






終わり ⊂゚U┬───┬~